本家から独立していますが、同じ記事を掲載することもあります。アニメのよりタイムリーな感想などを。
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たまが可愛過ぎ。あれっ、これくらいしか書くことない…?

あ、今回はニャンコ先生がいつもより可愛かったです。妖に対してはいつも好意的な態度をとらないニャンコ先生が、酔っていたとはいえ無意識に卵を暖めたり、孵ったたまの為に慌ててタオルを用意したりと、微笑ましくなりました。

夏目がたまに言った台詞は、感慨深いものがあります。
自分も本当の親を知らない。でも今、自分はしあわせだと。
たまも、夏目からの愛情をもらって、きっとしあわせだったと思います。

最後の巣に関するエピソードも素敵でした。
「そこにあるもの」
見てる私達がそれぞれ思ったものが、答えではないのでしょうか。

別れの寂しさはあっても、それは、ひとりになることではなく、新たなスタートをきるための第一歩。そんなことを考えさせてくれる、素敵なおはなしでした。


活画 | 21.07 | comments(0)trackback(8)

交際宣言は先輩のファンからの攻撃から守る為のダミー。

まぁ皆分かりきってたことですが。
それにしてもあの先輩は、本気でやることなすこと失敗ばかりですね。

う〜ん、やっぱり主人公の1人語りが長くて少し萎えてきますね。
本筋のテンポ感は悪くはないのに、心の声がブレーキかけちゃう感じがします。
作品全体に関しての毒っ気はそんなに強くないので見やすいのですが・・・。

EDの「君に、胸キュン。」がいい感じにカバーされていて実は結構お気に入り。
活画 | 00.14 | comments(0)trackback(1)

原作は既刊分全部読んでいる私にとっては、この作品は非常に好感が持てます。
アニメならではのアクションを含めつつ、原作に忠実に作られていて、見ていてとてもホットします。

今回は蓮がキョーコの本来の姿にちゃんと向き合えた回。
熱を出してフラフラになっている蓮を、キョーコが献身的に支えます。
その中で、お互いに対する見方が徐々に変わっていきます。
キョーコは蓮のことを「嫌いじゃない」と認められるように。

来週は久し振りに尚が登場します。少しずつ何かが動き出します。
この作品は2クールなのかな?そうするとどこで終わらせるのかが気になりますね〜。
活画 | 00.06 | comments(0)trackback(0)

今週も面白かった。

琳がフェーゴだと上手く乗れた理由は、制御装置だったんですね。琳に秘められたいたライドバックの才能が本格的に見出された回でもありました。しかし制御装置を外すと、「もしも」の場合に大きな事態にもなる。彼女の能力を生かす為、ライドバックをどの様に調整していくのかが、春樹の課題なのかな。

ライドバックのレースシーンは、やや単調ながらも迫力があって良かったです。ここら辺は「さすが」マッドハウスという所ですね。

レースの裏側では何やら色々と蠢いている様子。琳たちがどの様に関わっていくかが気になりますね。ライドバックが何やら怪しげな方向に使われていくのかな?

来週も楽しみ。
活画 | 23.49 | comments(0)trackback(2)

最近はこの作品見ながらほかごとやってます。
そんな感じで見るのがいちばんだと最近悟りました。

セバスチャンは何だかんだ言ってエンターテイナー精神が服を着て歩いているような人なので、カレー勝負でも手を抜きませんね。今週は大きなアクションはなかったものの審査員のオーバーリアクションなどが手伝っていい感じにキモかったです。

どうでもいいことを無駄に荘厳なBGMと共にお送りしている黒執事はこれからどこに向かおうとしているのか。最近変わったEDやら時折見せるシエルとセバスチャンの影がある台詞等を聞く限りではシリアス方面に持っていきたいんだろうか・・・。
活画 | 23.11 | comments(0)trackback(0)

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