本家から独立していますが、同じ記事を掲載することもあります。アニメのよりタイムリーな感想などを。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | --.-- | |

最後の1分で大爆笑。

一発殴って決闘の合図って何なんすか。1話の印象がすっごく良くて今季の中で楽しみ!と思っていたのですが、段々中だるみしてきたなぁ。(まだ4話ですが)

色々伏線張っているみたいなのですが、どうしてこう「右から左」みたいな印象しか受けないんだろう。クロが美味しそうにごはんを食べるシーンはそろそろ飽きてきました。

新キャラは敵なのか味方なのか分かりませんなぁ。何となく今後共闘していく感はありますが。どこかのビルの最上階の女性は茜さんのドッペルライナー?でしょうか。雰囲気とかは全然違いますが、似ていましたね。何となくこっちの人が「勝ち組」な感じがするので、この人が茜さんと鉢合わせになりませんように。

ケイタは内心ではちゃんと茜さんを大事に思っているみたいですね。後先考えず、というか怒りに身を任せて誰か分からんような相手に殴りかかりましたし。ここら辺は主人公っぽいなぁ。


まぁ最後の「これは決闘です!」って言った後に(相手は格上・・・どう戦う・・・)とかぬかして怒濤の展開に大爆笑ってことでいいですか今週は。
スポンサーサイト
活画 | 23.54 | comments(0)trackback(2)

新OP&EDに。
前期が良過ぎたのでちょっと心配だったのですが、どちらも中々の出来なのでは?
このタイミングで変えたのは、制作上の都合もあるのかもしれませんが、話の方向が変化してきているのもあるからでしょうか。だとしたら良い選択!OPは「プレパレード」に比べると若干インパクトに欠けるものの、各キャラが可愛く描かれていて、なおかつ表情も細やかで良かったです。EDはこの一言に尽きます。「竜児を私に下さい!(ちょう真面目)」

突然ですが私は男性キャラでは(竜児は別として)能登くんがいちばん好きです。その彼が今週はたくさん出て下さってて、それだけでもう・・・!春田の夢で北村と能登の半裸姿が出たのですが、ちょっと注目したのは北村と能登の裸の描き分けをちゃんとしている所。北村はヤワそうな外見とは違い、意外と筋肉質なんですよね。以前のプールのシーンでも木原に「筋肉見せて」って言われてましたし。やっぱりソフト部で鍛えてるってことですね。奈々子さんのおっぱいが凄い美しかったです。あー羨ましい!
あ、亜美ちゃんはやっぱスタイル良いなぁ〜。

みのりんの様子が可笑しいのは竜児を意識しているから。亜美の「罪悪感はなくなった?」という台詞はやはりマイナスの方向に働いてしまったようです。そんなみのりを見て亜美は挑発している様な感じがします。

北村は無意識に罪な男なのでしょうか。大河が自分のことを好きなのは知っているのに、よく分からない態度をとってくれますね。それとも、あの時断ったからもうチャラ、とでも思っているのでしょうか。ん〜、はっきりしていただきたい。

そんな北村を好きな木原。能登が2人(北村、大河)をお似合い、くっつけよう、としているのをストップしようと竜児に大河を推してきます。木原があの5人に大きく関わることはないと思いますが、竜児の自分の意識の変化を自覚させるきっかけはつくったのではないのでしょうか。

それにしても今週の作画は凄かったです。特に大河の可愛さは異常。でも大河がいつもとは全然違うので少し気持ち悪かったなぁ。私はいつもの大河の方が好き。

何だかんだいって、とらドラ!はここまでつまらないと思った回が殆どないですね。(3話?だったっけな。それくらい)このままゴールしてくれると嬉しいです。来週も楽しみ!!

===
姉が「インコちゃん生理的にムリ」って言ってくるんでどうやったらインコちゃんが可愛く見えるのか皆で考えてみよう!(むり)



活画 | 21.09 | comments(0)trackback(9)

今更な上にちょっとどうでもいい話なのですが、リューズ役の声優さんは若手さん?なのかな。周りが上手いか下手かは置いといて大御所さんばかりなので大変だとは思いますが、是非ふんばって欲しいです。

アバンでレダが身篭っている様子があったのですが、実際には子供は産めなかったみたいですね。

リンゴがやはり何か秘密を握っているみたいです。それが何なのかは今はまだ明らかになっていないのですが、今後ルナと絡んでいくことは間違いないかと。

今週は特にキャシャーンが人間臭くなっている描写が出ていたのではないのでしょうか。レダに対する「可哀想」という言葉は、自分に心の潤いが出てきたからこそ発せられたのではないのでしょうか。


滅びは止めることは、果たして。



活画 | 20.48 | comments(0)trackback(2)

たまが可愛過ぎ。あれっ、これくらいしか書くことない…?

あ、今回はニャンコ先生がいつもより可愛かったです。妖に対してはいつも好意的な態度をとらないニャンコ先生が、酔っていたとはいえ無意識に卵を暖めたり、孵ったたまの為に慌ててタオルを用意したりと、微笑ましくなりました。

夏目がたまに言った台詞は、感慨深いものがあります。
自分も本当の親を知らない。でも今、自分はしあわせだと。
たまも、夏目からの愛情をもらって、きっとしあわせだったと思います。

最後の巣に関するエピソードも素敵でした。
「そこにあるもの」
見てる私達がそれぞれ思ったものが、答えではないのでしょうか。

別れの寂しさはあっても、それは、ひとりになることではなく、新たなスタートをきるための第一歩。そんなことを考えさせてくれる、素敵なおはなしでした。


活画 | 21.07 | comments(0)trackback(8)

交際宣言は先輩のファンからの攻撃から守る為のダミー。

まぁ皆分かりきってたことですが。
それにしてもあの先輩は、本気でやることなすこと失敗ばかりですね。

う〜ん、やっぱり主人公の1人語りが長くて少し萎えてきますね。
本筋のテンポ感は悪くはないのに、心の声がブレーキかけちゃう感じがします。
作品全体に関しての毒っ気はそんなに強くないので見やすいのですが・・・。

EDの「君に、胸キュン。」がいい感じにカバーされていて実は結構お気に入り。
活画 | 00.14 | comments(0)trackback(1)

原作は既刊分全部読んでいる私にとっては、この作品は非常に好感が持てます。
アニメならではのアクションを含めつつ、原作に忠実に作られていて、見ていてとてもホットします。

今回は蓮がキョーコの本来の姿にちゃんと向き合えた回。
熱を出してフラフラになっている蓮を、キョーコが献身的に支えます。
その中で、お互いに対する見方が徐々に変わっていきます。
キョーコは蓮のことを「嫌いじゃない」と認められるように。

来週は久し振りに尚が登場します。少しずつ何かが動き出します。
この作品は2クールなのかな?そうするとどこで終わらせるのかが気になりますね〜。
活画 | 00.06 | comments(0)trackback(0)

今週も面白かった。

琳がフェーゴだと上手く乗れた理由は、制御装置だったんですね。琳に秘められたいたライドバックの才能が本格的に見出された回でもありました。しかし制御装置を外すと、「もしも」の場合に大きな事態にもなる。彼女の能力を生かす為、ライドバックをどの様に調整していくのかが、春樹の課題なのかな。

ライドバックのレースシーンは、やや単調ながらも迫力があって良かったです。ここら辺は「さすが」マッドハウスという所ですね。

レースの裏側では何やら色々と蠢いている様子。琳たちがどの様に関わっていくかが気になりますね。ライドバックが何やら怪しげな方向に使われていくのかな?

来週も楽しみ。
活画 | 23.49 | comments(0)trackback(2)

最近はこの作品見ながらほかごとやってます。
そんな感じで見るのがいちばんだと最近悟りました。

セバスチャンは何だかんだ言ってエンターテイナー精神が服を着て歩いているような人なので、カレー勝負でも手を抜きませんね。今週は大きなアクションはなかったものの審査員のオーバーリアクションなどが手伝っていい感じにキモかったです。

どうでもいいことを無駄に荘厳なBGMと共にお送りしている黒執事はこれからどこに向かおうとしているのか。最近変わったEDやら時折見せるシエルとセバスチャンの影がある台詞等を聞く限りではシリアス方面に持っていきたいんだろうか・・・。
活画 | 23.11 | comments(0)trackback(0)

2006年以降のテレビアニメで気に入っている作品を名前だけ紹介。

・おおきく振りかぶって★
・電脳コイル★
・桜蘭高校ホスト部★
・ZEGAPAIN★
・BACCANO!★
・ef - a tale of memories.
・N・H・Kにようこそ!
・バーテンダー
・ハチミツとクローバー2★
・モノノ怪
・true tears
・カイバ

など。OVA、映画、現在放映中のものなどは除きました。
★マークのものは特に気に入っている作品。

ジャンルには拘らず何でも見ます。いえーい。
活画 | 01.07 | comments(0)trackback(0)

黒執事がひとりツッコミをいれながらじゃないと見れません。どうでもいいことをさも大事なことのように皆喋ってるからギャグにしか思えないのかな、って最近思います。セバスチャンの一挙一動がいちいち笑える。どんだけエンテーテイナーなんですか彼。バラエティアニメとして見るのが正解!

とらドラ!は相変わらず見ていて面白いですね。姉とも話していたのですが竜児と大河が最終的にくっついたら号泣します。そんなの女兼!

とある(以下略)をそろそろ切ろうか迷っているのですが、ここで切ったら負けかな、とか思いながらだらだら見ています。だぶるおーは妨害姫が役立たずすぎて吹きました。新OPは流れた瞬間爆笑しましたが、フェルトが可愛く描かれていたのでまぁ良しとします(ほし)

続 夏目友人帳/
2期も安定した出来ですね。OPは前期の「一斉の声」があまりにもハマり過ぎていたので最初違和感あったのですが、じわじわと良くなってきました。映像と合わせてみると良いです!EDも高水準。おはなしも1話完結型なので新規の人にも見やすい作品です。季節的にも今とリンクしていてるところも素敵。
空を見上げる少女の瞳に映る世界/
タイトル長いので略したい。
黒神 The Animation/
ヤングガンガン作品。
原作はこれっぽっちも面白いと思ったことなかったのですが、アニメでここまで面白くしてくれるとは!良かったです!今季大穴かも。アクションも見ごたえあったし今後の展開が楽しみな作品ですね。
Genji/
しょっぱなから核爆弾落とされました。歴史アニメとして見ればいいのか笑えないメロアニメとして見ればいいのか。どっちにしてもあのキャラデザはアイタタター。
アキカン!/
ブレインズ・ベースということでちょっとだけ見ましたが本当にブレインズ・ベースですかと目を疑いたくなる程の出来だったので切っちゃいました。
明日のよいち!/
どうも駄目でした。声優陣のチョイスは良かったと思うのですが・・・。それにしても佐藤莉奈は優しいお姉さん役やらせたら日本一なんじゃないですか。
ヴァイパーズ・グリード/
面白かったのですが如何せん地味。今後何かテコ入れするか何かしないと「こんなのあったっけ?」扱いされそうです。そろそろ誰かWikipediaの項目作ってあげて!OPがスーパーカーっぽいなぁと思っていたらiLLでした。
獣の奏者エリン/
星井七瀬が普通に上手でびびりました。1話はまだ説明が多い感じで何ともいえませんが「懐かしい感じのアニメ」っていう雰囲気に終始している姿勢は良いと思います。
鋼殻のレギオス/
高垣彩陽目当てです。予備知識全く無しだったので、置いてかれている感がばしばしありますが、まだ何ともいえない感じですね。今後もこの調子だと切ります。
WHITE ALBUM/
雰囲気アニメを狙いたいのかどうなのか。悪くはないけど・・・って感じです。水樹奈々が意外に良い演技してます。文字の演出は良いタイミングの時とそうでない時の落差が激し過ぎます。
まりあほりっく/
OPが新房節炸裂!でしたがそれ以外は割と落ち着いた仕上がり。キャラ設定が何よりも限界点突破しているのでそれだけでも面白いのかな。何も考えずに見れるので結構好きです。
ライドバック/
今季いちばん期待していた作品でしたが、期待通りでした!
まだ1話しか見ていないのですが、導入部がまずとても良かったです。バレエを断念した主人公が今後ライドバックによって新たな道を開くのか。ライドバックに乗る時や動かしている時にバレエと絡ませる演出も良かったです。作画も高水準。流石マッドハウス、といった所でしょうか。次回が待ち遠しい作品。

この中でアキカン!、空を見上げる(以下略)は視聴打ち切り決定です。Genji、明日のよいち!、鋼殻のレギオスは今後の展開によってはぶち切ります。

大学生になったら忙しくなると思うので、アニメ見る時間は確実に減りますねぇ。なので見れる間は全力で見ていきたいと思います。
活画 | 00.51 | comments(0)trackback(0)

 | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。